<Drive! NIPPON>千葉のおすすめ観光スポット22選! 定番名所から穴場まで網羅

ドライブ

首都圏でありながらも四方を海と川に囲まれている自然豊かな千葉県は、観光スポットがとても多いエリア。テーマパークやショッピングスポットなど、さまざまな楽しみ方ができることが千葉県の魅力です。それら魅力的なスポット周辺には、ドライブするだけでも楽しめるところがたあくさんあります。今回は、ドライブで訪れたい千葉県の観光スポットを紹介します。

 

<千葉観光のおすすめスポットをエリア別に紹介!>

千葉県を大きく6つのエリアに分け、それぞれのオススメスポットを紹介します。いずれも車で行けるドライブスポットです。

 

<1.ベイエリア>

まずは、千葉市や船橋市、浦安市などを含めた「ベイエリア」。海に近いこともあり、大きな施設や自然を眺められるスポットが多いエリアです。

◆ららぽーとTOKYO-BAY

船橋市にある「ららぽーとTOKYO-BAY」は、約440もの店舗が集まる、日本最大級の大型商業施設。アパレルから生活雑貨、アウトドアグッズまで、ららぽーとTOKYO-BAYで揃わないものはないと言っても過言ではありません。もちろん飲食も楽しめ、定食やファストフード、パンやスイーツなどたくさんのショップが揃っていて、小腹が空いたときはもちろん、しっかり食べたいときでも満足でき、ないジャンルはありません。さらに、10スクリーンを要する、収容人数1800人超の千葉県最大級のシネコン「TOHOシネマズ ららぽーと船橋」もあり、こだわりの音響に加え、風や香り、煙などの演出が楽しめるシアターがある点も大きな魅力で、迫力のある映画が五感で堪能できます。他にも、ペット関連のショップが充実していて、トリミングができるほかドッグランも利用でき、愛犬とドライブをしたい人にとっても、訪れる価値のあるスポットです。

◆千葉ポートタワー

東京湾と千葉の街並みを一望できる展望施設「千葉ポートタワー」。展望台は地上113mにあり、そこから見える360度のパノラマは圧巻。晴れていれば、富士山や東京タワーなども見られます。天候によって見える景色や雰囲気が変わるのも魅力。時間を忘れてゆったりと過ごしたい人にとっては、ドライブで訪れる価値がある観光スポットです。日中はもちろん夜に訪れるのもオススメ。日が落ちたあとは、夜景が楽しめるスポットへ変貌します。どこか懐かしくも幻想的な千葉港の工場夜景は特に人気で「日本夜景遺産」にも認定されていて、この夜景を見るだけでも価値があります。さらに、オーシャンビューレストランで食事を楽しむことも可能。さまざまなイベントも催されているので、それに合わせて訪れるのも楽しみ方のひとつです。

◆ふなばしアンデルセン公園

日本でも珍しい、船橋市にあるデンマークをイメージしたテーマパーク「ふなばしアンデルセン公園」。東京ドーム8個分という広大さが大きな特徴。それぞれ異なった楽しみ方ができる5つのゾーンに分けられているので、そのときの気分や目的で選ぶのがオススメ。なかでも、アスレチックや動物と触れ合える場所が揃っている「ワンパク王国ゾーン」は、桜の名所としても知られています。また、アンデルセンの童話をモチーフにした施設が建ち並ぶ「メルヘンの丘」は、公園を代表するエリア。デンマークの職人によって組み立てられた大きな風車はフォトジェニックであり、観光客にも人気。大きな池や橋などもあるので、落ち着いた雰囲気で過ごせます。

 

<2.東葛飾エリア>

千葉県の北西部に位置する「東葛飾エリア」。ここでは、そのエリアにあるドライブスポットを紹介します。

◆清水公園

清水公園は、「自然とともだち」をキャッチフレーズとした、野田市にある自然豊かな公園。公園内は無料で、ドライブの途中で立ち寄るスポットとして最適です。園内には色とりどりの花が植えられていて、季節ごとに異なる表情をみせてくれ、その種類は500もあり、特に桜は有名で、「日本さくら名所100選」にも選ばれるほどの美しさとか。他にも、ツツジや梅、牡丹、藤など、日本人の心を癒すような花々が堪能できます。また、公園内にはキャンプ場や釣り場、バーベキュー場があり、アウトドア好きの人でも十分に楽しめます。もちろん、カフェやレストランもあり、自然を楽しみながらおいしい料理やおやつも食べられます。さらに、ショップもあり、地域の名産品や清水公園オリジナルグッズが購入可能です。国内最大級の大型総合公園である清水公園では、年齢や性別を問わず多くの人が、さまざまな過ごし方で楽しむことができます。

◆あけぼの山農業公園

柏市布施にある「あけぼの山農業公園」。農業に関する技術や経営などの研修や、地域農業の振興を図る目的でつくられた体感型のファーマーズパークで、その特徴は公園内に咲き誇るたくさんの花々。桜やチューリップ、ひまわり、コスモスなど、季節ごとに美しい花々が楽しめ、一年中、いつ訪れても癒される花と自然がこの公園の魅力です。また、美しい花々を見守るように建っている風車も、この施設の目玉のひとつ。チューリップ畑とともに公園のシンボルとなっていて、多くの観光客を楽しませています。他にも、ハス池や広大な芝生広場、白百合の滝など見所が満載。また、バーベキュー場では、自然に囲まれながらのバーベキューが楽しめます。さらに、イベントや体験講座も満載。イルミネーションに彩られた公園を眺められるなど、季節に合わせたイベントを開催されています。

 

<3.北総エリア>

成田市や香取市、佐倉市などから構成されてる「北総エリア」。ここでは、その代表的な観光スポットを紹介します。

◆成田山新勝寺

真言宗智山派の大本山のひとつである成田山新勝寺は、初詣の定番となっている寺院。仁王門や三重塔など江戸時代に建立された建築物が多く現存していて、中には国の重要文化財に指定されているのもあり、細部にこだわった当時の最高峰の建築技術は、荘厳さや優美さが感じられます。無料で(一部有料)敷地内を散策でき、また、さまざまな体験も可能で、仏教文化講座や写経体験、密教坐禅などが楽しめ、他に、美しい花木に囲まれた成田山公園もあります。参道には多くのお店があり、買い物や食事を楽しむことが可能。職人のつくるうなぎや天ぷら、一息つくのに最適な和食処や団子の専門店、大判焼きやせんべいを売っているお店などがあるので、参道の散策も含めながら成田山新勝寺を楽しんでみては。

◆成田ゆめ牧場

「成田ゆめ牧場」は、ヤギや羊、牛などを飼育しており、動物と触れ合える場を提供している観光牧場。ヤギや羊などへのエサやりや牛の乳しぼり、乗馬などさまざまな体験が可能で、他にはうさぎやモルモットなどもいて、大きな動物が苦手な人でも楽しめる動物好きな人が訪れたい観光スポットのひとつです。東京ドーム約7個分と広大な敷地で、夏には11万2000本ものひまわりが咲き誇るのも魅力のひとつです。トロッコ列車やアーチェリー、トラクター遊覧など、他ではなかなかできない体験もオススメ。さらに、牧場ならではのグルメも堪能可能。他にも、自家製のチーズを使ったピザや、この牧場を代表するスイーツであるソフトクリームなどもあり、また、併設されたドッグガーデンでは、愛犬を自然の中で思う存分遊ばせることが可能です。

◆佐倉ふるさと広場 オランダ風車「リーフデ」

佐倉市にある「佐倉ふるさと広場」には、本格的なオランダ風車「リーフデ」があります。広場のシンボルとなっていて、オランダ人技師によってオランダで製造・建設されました。日蘭親善のシンボルとして、国際親善の意味合いも持っているとか。見上げるとリーフデがあり、眼下に季節ごとの花々の広がりを楽しめるのもこの広場の魅力のひとつ。春はチューリップ、夏はひまわり、秋はコスモスと、訪れる季節によって異なる顔を見せてくれます。また、これらの花々と青く広がる空は、リーフデとよくマッチしていて、異国に飛び込んだかのような感覚が得られるのもこの広場だからこそ。他には、牛乳やソフトクリームが味わえるお店があり、さらに、土産品や産地直送の野菜、オランダグッズなども購入できるショップもあります。

◆酒々井プレミアム・アウトレット

ドライブとともに買い物や食事を楽しみたいのであれば、「酒々井プレミアム・アウトレット」がオススメ。東関東自動車道・酒々井ICをおりて約1kmのところにある、交通アクセス抜群の開放感あふれる屋外型アウトレットモールで、国内外のブランド品をお得な価格で購入できます。掘り出し物を見つけられる楽しみもあり、買い物が好きな人にとって非常に魅力的なスポットです。「アメリカン・アールデコ」を取り入れた街並みを再現した建物で、敷地内を歩いているだけでも、優雅な気分が味わえ、飲食店も充実していて、世界の有名店から千葉ならではの店舗まで、国際色豊かなラインナップが特徴です。期間限定ショップもあるので、何度訪れても楽しめる施設です。

 

<4.九十九里エリア>

海に面した「九十九里エリア」にも千葉県を代表する観光スポットがあります。ここでは、ドライブで訪れたい九十九里エリアの魅力的なスポットを紹介します。

◆九十九里浜

「九十九里浜」は、太平洋に面した砂浜海岸で、その長さは約66kmにもなり日本最大級。ドライブと海が好きな人にとっては、魅力的な観光スポットです。大型の海水浴場が多く、夏は海水浴客で冬はサーフィンを楽しむ人で、と1年中にぎわっています。アクティビティーを楽しむだけではなく、海を楽しむ人たちや波の動きを近くで眺めているだけでも、九十九里浜の良さは体感できます。海岸沿いには浜焼きのお店が並び、海を眺めながら食べる九十九里浜の名物ハマグリは絶品。他にもこの地ならではの郷土料理が楽しめるので、海の大きさとありがたさを五感で堪能してみては。

◆犬吠埼灯台

銚子市にある「犬吠埼灯台」は、イギリス人技師の設計でつくられた、高さが32mあるレンガづくりが特徴の西洋式灯台です。この灯台のある犬吠埼は関東最東端に位置し、山頂や離島を除けば、日本で最初に初日の出を拝められることでも知られています。銚子観光の目玉となっているこの灯台は「日本の灯台50選」や「世界の歴史的灯台100選」「日本の重要文化財」にも選ばれているとか。99段のらせん階段をのぼり、眼下に広がる広大な海から眺められる美しい水平線は絶景で、この景色を見るだけでも訪れる価値があります。

 

<5.中房総エリア>

千葉県の中央部に位置する「中房総エリア」。ドライブで訪れる価値のあるスポットは少なくありません。ここでは、中房総エリアの観光スポットを紹介します。

◆養老渓谷

房総最大の温泉郷・養老温泉のある渓谷が「養老渓谷」。市原市から夷隅郡大多喜町の養老川沿いに渓谷が広がる千葉県を代表する景勝地です。貴重な断層が見られる「日本の地質百選」に選ばれた場所として知られていて、自然の美しさと雄大さを余すことなく堪能できるスポットです。紅葉の時期は、特にその美しさが際立ち、その時期に開催される「養老渓谷もみじまつり」は見所のひとつ。他に、ハイキングコースも整備されているので、歩きながら自然の景色や香り、音も楽しめます。また、養老川では釣りやバーベキューが行えるなど、楽しみ方は一様ではなく、自分に合った遊び方や味わい方を選べるのがこの渓谷の魅力です。

◆いすみ鉄道

「いすみ鉄道」は、房総半島の東側から夷隅川に沿って走る1988年に開業した鉄道で、以降、地元の人たちの移動手段として利用されてきました。現在は観光列車になっていて、その特徴は、なんといっても黄色い車体。都会を走る列車とは異なる趣をもつレトロ感ある可愛らしい車体は、大原駅から上総中野駅まで運行しています。また、停車する各駅がそれぞれとても特徴的。大多喜駅はレトロな雰囲気を醸し出し、西大原駅や上総東駅は、昭和の佇まい。なかでも、菜の花が咲く春には、写真撮影をする人が多く集まります。黄色い車体と菜の花の共演はとても美しく、カメラを向けずにはいられません。

◆小湊鉄道

房総半島の中心部、五井駅から上総中野駅までの約39kmを走る「小湊鉄道」。房総半島ののどかな自然の中を走る列車は、レトロな車体がノスタルジックな雰囲気を醸し出し、独特の景観を演出しています。映画やドラマのロケ地としてたびたび利用されているので、目にしたことがある人もいるはず。電車が菜の花畑の中を走るその風景は、まさにフォトジェニックな瞬間。菜の花が咲き乱れる季節にしか見られないこの光景を目当てに訪れる人が少なくないとか。近くまで車で行き、その後は小湊鉄道に乗って自然の中をゆったりと巡るのがオススメです。

 

<6.南房総エリア①>

千葉県の南部に位置する「南房総エリア」には、県内でもトップクラスの観光スポットが集まっています。ここでは、南房総エリアの代表的な観光スポットを紹介します。

◆鴨川シーワールド

日本でも数少ない、シャチが見られる水族館が「鴨川シーワールド」。巨大かつ可愛らしいシャチのダイナミックなパフォーマンスは圧巻で、世代を問わずに楽しめます。また、イルカやアシカなどのショーや、さまざまな海の生き物のパフォーマンスも堪能でき、さらに、「ペリカンの池」や「セイウチの海」「ウミガメの浜」「ペンギンの海」などのエリアもあり、それぞれより自然に近い環境で生き物たちを見られるのが魅力です。他には、シャチを見ながら食事ができるレストランや、イルカやシャチのグッズが手に入るショップなどもあり、近くには日帰り利用が可能な温泉や、宿泊可能なオフィシャルホテルも隣接しているのでドライブに最適です。

◆マザー牧場

富津市にある、羊や牛、アルパカなどさまざまな動物たちと触れ合える牧場型のテーマパーク「マザー牧場」。アルパカへのエサやりが可能な唯一の施設で、他にチーズやバターの手づくり体験が開催されているなど、見るだけではなく体験ができる点もこの牧場の魅力です。なかでも約200頭もの羊たちが牧羊犬の誘導で一斉に移動する「ひつじの大行進」が人気だとか。羊の毛を刈る「シープショー」や「こぶたのレース」、新鮮な生乳を使用したソフトクリームやジンギスカンなどの牧場グルメなどもオススメです。

◆海ほたるパーキングエリア

東京湾アクアライン上にある全長650mの人工島に建設された「海ほたるパーキングエリア」。海上に浮かんでいるかのようなたたずまいで、360度東京湾を見渡せる絶景スポットとしても人気です。展望デッキやガラス張りのオーシャンビュー、「海が見える大回廊」と名付けられた休憩所などがあり、いたるところから絶景を楽しめます。房総の新鮮な海の幸を味わえるグルメスポットの一面もあり、カフェやベーカリーなど軽食が楽しめるショップでランチやディナーの利用が可能です。もちろん、海産物をはじめとした土産品が購入できるショップもあります。

◆東京ドイツ村

袖ヶ浦市にある、ドイツの田園風景を再現したテーマパーク「東京ドイツ村」。自然を存分に体感できる人気の観光スポットで、パーク内は、スポーツが楽しめたりボートに乗れる池があったりする「レイクエリア」や、芝生が広がり観覧車にも乗れる「カントリーエリア」などに分かれていて、それぞれのエリアにフラワーガーデンと呼ばれる花畑があり、四季折々の花が美しく咲き乱れる景色が圧巻です。他には、バスケットボールやサッカーの設備、子ども用のボルダリング遊具などがある「無料あそびエリア」もあります。さらに、ドイツ風カツレツやドイツビールなど、ドイツグルメが味わえるのも魅力です。

 

<南房総エリア②>

◆三井アウトレットパーク木更津

木更津市にある、首都圏最大級のアウトレットモール「三井アウトレットパーク木更津」。約300店舗が出店していて、ハイクオリティな商品を豊富な種類の中からアウトレット価格で購入可能。特に、国内外の有名なメーカーやブランド、セレクトショップが充実している点が魅力です。ペット同伴で利用できるほか、ベビーカーや車椅子も無料で貸し出されているため、誰でも気兼ねなく利用できます。もちろん、レストランやカフェなど、飲食店も充実。各店舗を見て回るだけでも楽しめるので、一日中飽きずに過ごせます。

◆鋸山

安房郡にある「鋸山」は、千葉県でも有数の絶景を望めるスポットです。「地獄のぞき」と呼ばれるポイントでは房総半島が一望でき、晴れた日には東京スカイツリーや富士山まで見渡せるとか。断崖絶壁のスリルを味わえる絶のも特徴で、高いところが苦手じゃなくても足がすくんでしまうほどのポイントのため注意を。そんな鋸山は、かつて石切り場だったとか。「房州石」の石切り場は今も残されており、自然だけではなく歴史に触れられる点も魅力。「磨崖仏」と呼ばれる大仏像も拝めたり、ロープウェイにも乗れたりと、さまざまな形で自然や歴史を楽しめるのが鋸山の特徴です。

◆野島埼灯台

「野島埼灯台」は、房総半島の最南端に建つ八角形の灯台。日本でもっとも古い洋式灯台のひとつであり、フランス人技師の設計でつくられました。海や緑とマッチした美しい白い姿は、実際の大きさ以上に存在感を与えてくれます。その美しさから「白鳥の灯台」とも呼ばれており、訪れてみればその異名も納得できるはず。展望台からは、広大な太平洋が一望でき、東京湾へ入る大型船の列も眺められるとか。また、灯台の周辺をドライブするのも楽しみのひとつ。夕日スポットにもなっているので、夕方に訪れのもオススメです。

◆道の駅保田小学校

2014年に廃校となった「町立保田小学校」の校舎を再利用した道の駅「道の駅 保田小学校」。施設内には宿泊施設もあり、入浴もできるので、ドライブで疲れた体を癒せるスポットにもなります。体育館は市場として利用されていて、きれいな花や土産品、懐かしさを感じずにはいられないグッズなどが手にはいります。また、「里山食堂」は給食スタイルでさまざまなメニューが楽しめます。世代を問わず、ノスタルジックな気分に浸りながらおいしい食事を堪能できるはずここでしか得られない体験がある、訪れる価値の高いスポットです。

 

≪まとめ≫ ドライブしながら千葉の観光を楽しもう!

千葉県は面積が広く、観光するには車が便利です。ショッピングモールや、つい土産品を買いたくなるスポットも少なくありません。車があれば、買いすぎて荷物が多くなってしまっても安心です。季節ごとに雰囲気を変えるテーマパークや景勝地もあります。期間限定のイベントを催しているところもあり、何度訪れても満足できるスポットが多いのも千葉県の魅力です。ドライブで千葉観光を楽しんでください。

 

本記事は、おでかけ情報ウェブマガジン「Drive!NIPPON」からの転載です。

 

 

 

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