BYDオートジャパンは、EVおよびPHEVを日常生活の中で体験できる「最大66時間 BYD試乗キャンペーン」を、4月18日から5月31日まで全国のBYD正規ディーラーにおいて実施している。
同キャンペーンは、先行き不透明な燃油価格を機に、電動車両への乗り換えを検討しているカスタマーに、実際の生活環境の中で、BYDの最新技術で造られたEV・PHEVモデルの実用性や快適性を体験してもらうことを目的とした取り組み。
今回のキャンペーンの「66」には、以下の2つの思いが込められている。
- シーライオン6の「6」:2025年12月1日から発売を開始したシーライオン6の累計受注が、試乗車の配備が完了した本年2月から、わずか2か月で1,000台を突破したことを記念して企画。
- 最大66時間:BYDのEV&PHEVシリーズの魅力を思う存分、体感してもらう時間として設定。
<「最大66時間 BYD試乗キャンペーン」概要>
◆実施期間:2026年4月18日(土)~5月31日(日)
◆応募方法:BYDオートジャパン公式サイト上の専用応募フォームより、希望の車種・日時・店舗を選択して応募。応募後、販売店より日程調整の連絡を行い、店舗で車両の貸出および返却を実施。
◆応募フォーム:https://www.byd.com/jp/event-campaign/66hours-test-drive
◆実施場所:全国のBYD AUTO正規販売店
◆試乗時間:数時間~最大66時間 ※貸出例 金曜日16時以降の貸出し~翌週月曜日の10時返却(販売店との調整により決定)
◆対象車種(店舗によりない車種あり)
- EVモデル:ドルフィン ベースライン、ドルフィン ロングレンジ、アット3、シール、シール AWD、シーライオン7、シーライオン7 AWD
- PHEVモデル:シーライオン6、シーライオン6 AWD
