マツダ、「東京ミッドタウンデザインタッチ2019」に「CX-30」をアート映像と合わせて展示

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マツダは、10月18日から東京ミッドタウン(東京都港区赤坂)で開催されるデザインイベント「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2019(東京ミッドタウンデザインタッチ2019)」に参画し、新型クロスオーバーSUV「CX-30(マツダ シーエックス・サーティー)」をアート映像と合わせて展示する。

 

「東京ミッドタウンデザインタッチ」は、「デザインを五感で楽しむ」をコンセプトに、デザインを通じて日常生活を豊かにすることを提案するイベントで、マツダは今回で8年連続の出展となる。

 

今回、マツダは、グローバルに活躍の場を広げる日本のビジュアルデザインスタジオ「WOW (ワウ)」とコラボレーションし、「ART OF LIGHT -reflection-」をテーマに、「CX-30」の展示とともに、周りに大型LEDモニターを複数配置し、深化したマツダのデザインコンセプト「魂動」の象徴である「光の移ろい」の美しさを表現した。これは、クルマの美しさが見る人の感性を刺激し、マツダ車と過ごす毎日が創造的なものとなるよう、クルマのデザインを芸術の域にまで高めることを目指すマツダデザインの挑戦のひとつであるとしている。

 

【「東京ミッドタウンデザインタッチ2019」のマツダ出展概要】

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